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& BONO  インテリアデザイン、あれやこれや

インテリアデザインのこと、インテリアコーディネーターの仕事のこと、日常でのデザインの話、大好きなホテルの話などを綴ります

ニトリ〜新宿タカシマヤスクエアにオープン〜ニトリはデパートを救うか?

 

新宿高島屋  タカシマヤタイムズスクエアの南館・・・紀伊國屋書店に変わって「ニトリ」が先週オープンしました。

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今日このポスターの前を通り過ぎながら感じた時代の流れ。

 

プランタン銀座への出店成功後、デパートからのオファーが絶えないらしい。

新しい年代の来客が減っているデパートにとって、デパートに馴染みのない客層にアピールする「ニトリ」は魅力的ってこと。

 

果たしてニトリはデパートの救世主になるのか?

興味深いです。

 

人の振り見て我が振り直せ~ブリティシュエアウェイズのビジネスクラス

旅行

今日は飛行機のサービスの話。

サービスって怖い!と思った話です。

たった1回のがっかりな体験でもう2度と利用しいぞって思う経験ありますか?

 

わたしはこの夏のロンドンからのフライトでそれを味わいました。

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 (BAのビジネスクラスは互い違いに向き合って座る座席ポジション)

 

ここ数年、サービスが何だか落ちてきた気がしていましたが、この夏の旅は本当にがっかりしまいました。

 

その理由はCAの態度と食事。

 

ことの発端は、今回わたしの食事が頼んだつもりのない特別食「グルテンフリー」になっていたことです。

 

確か以前のフライトで、ものは試しで頼みましたが、かなりいまいちだったので今回は頼んでいないはず・・・いや、頼んでいない!

なのに、データではそうなってると突然言われて唖然。

理由は約1年前のフライトで頼んだのならそのデータが残ってそのままになっているからとわけのわからない説明。

 

1年に1~2回しか乗らないのになぜ?

特別食ってフライト毎に頼むんじゃないの?

 

わたしも頑張って「絶対におかしい!頼んでいない!」と主張したら、そのフライトの最初の食事(朝食)が普通のメニューになったので一安心。

 

 やれやれと思いきや2度目の食事(メイン)ではイギリス人CAが出てきて、数がないからやっぱりダメとにきっぱりと言われすったもんだ。

もう疲れたわたしは「グルテンフリー」では食べられないというわけではないので渋々承諾。

 そして運ばれてきた前菜を半ば諦めで食べようとすると・・・

それが・・・

なんとまだ半分凍ってる!

多分数が出ないので冷凍保存の解凍を忘れてんじゃないか思うけど、半解凍の魚やサラダなんて食べられない。

最悪な状態でした。

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一見普通・・・でも半解凍のシャキシャキコールドサラダ。ポテトは全くダメでした。

 

さてその後、救いの神日本人CAがメインだけは普通のを持ってきてくれてホッとするもつかの間、イギリス人の年配のCAが更にわたしを失望の湖へ。

 

まだ食べ終わってないのに、無言で何も聞かずに、まだ残っている食べかけの皿を下げたではないか! フォークを置いた一瞬のこと!

ア然!

あなたは「グルテンフリーになってる!」と私の食事をグルテンフリーと主張したCAである。

 

もういいや!

マイレージも使い切ったことだし、次は他のエアラインに変えようと心に誓いました。

 

アメニティセットも以前はケースに入ってよかったのに、ここのところ巾着袋に格下げ。中身も今ひとつになってしまったし・・・

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 もういいや!

Good by「British Airways」

 

 

でも、今回の経験は自分の仕事でのことを振り返るいい経験になりました。

わたしの仕事は純粋なサービス業ではありませんが、個人のクライアントと仕事をすることも多いので、直接お客様とお話したり打ち合わせをしたりの接客業務も大事な仕事です。

その際たった一回の気持ちの行き違いが、2度と仕事を頼みたくないという事態を招いてしまう怖さ。

改めて気持ちを引き締めました。

 

 

ロンドンデザイン炸裂のホテル~ヘイマーケットホテル

ホテル(海外)

夏のロンドン滞在記事。パブリックスペースだけ紹介して、肝心の部屋の紹介はまだだったので、ちょっとご紹介。

今回後半のロンドン滞在に選んだホテルは・・・

 

ヘイマーケットホテル〜HAYMARKET HOTEL〜

では早速、このホテルのお部屋をご紹介!

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1)ファブリック使いが印象的

 この系列のホテルの特徴はファブリック使い。

 色の組み合わせが印象的で且つ個性的です。

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 奥に見えるのはこのホテルグループのアイコンである「ボディ」。

部屋のカラーに合わせてかなりお洒落。

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 スタンドのシェードも可愛い!

 

ついでにHPより違う部屋の写真を紹介すると・・・

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 ねっ!テンション上がるでしょう?

2)ロケーションが最高!

ナショナルギャラリーまで徒歩1分、ピカデリーサーカスまで3分というロンドンでも抜群のロケーションの良さ。

そして、この窓の外に見えるのは・・・

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「オペラ座の怪人」を上演している「Her Majesty's Theatre」

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「オペラ座の怪人」の記事はこちら・・・


3)水回りがシンプルだけど贅沢

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とてもシンプルなバスルームだけど、地味に贅沢。

使い心地よかったよ。

4)実はこんな細部に惹かれたわたし

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「おまけ~ミーティングルームとプールまで見せてもらったよ」

こちらはこのホテルのいくつかあるミーティングルームの一つ。

たまらん!

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そしてこちらがプール

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思わず次の日に水着を買ったわ、わたし・・・

 

ロンドンで非日常を味わいたい方。ミュージカル三昧したい方。

お勧めです。

またとてもこじんまりしたホテルなので、スタッフがとてもアットホーム。

友だちのうちに遊びにきたような気分を味わえました。

 

Firmdale Hotels - Haymarket Hotel

 

「COLONY2139」見つけたよ!シンプルで絵になるバス・洗面用小物

モデルルームの小物買いをしてついにこんな店を発見。

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「COLONY2139」という日常品や日常着を売っているお店

「MUJI」に負けずと劣らず、いや個人的には「MUJI」以上に素敵!

売っているのは洗濯用洗剤や柔軟剤、アロマ、入浴剤をはじめ、掃除道具やタオル・・

そしてシンプルな部屋着。

 

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わたしが行ったのは新宿の「ルミネエスト店」だけど、調べたら既に越谷レイクタウンや横浜ジョイナス、千里万博公園などあるではないか!

 

いかん!遅れをとってしまった!

 

都内では東急東横店に来年2月にオープン予定だた、オンラインショップもある。

 

ドラッグストアの色とりどりの洗剤に頭を悩ましていたあなた。

いかが?

 

こういう私自身。購入したけど、まだ使っていないので今度は使用後の報告を・・・

 

 

ザラホーム新作はシンプルモダン

ザラといえば商品の回転が速いことで定評がありますが、ザラホームも然り。

クリスマスディスプレイが華やかな店内に、早くも新作を並べるその戦略は驚くものがあります。

 

ザラホームの新作は、シンプルモダン!

さて早速のその新作ですが、正直今回は驚きました。

ザラホームといえば、コロニアル的な小物、女性好みの柔らかいもの、リゾート風のものなどちょっとデコラティブな商品が多いのですが、今回のはいたってシンプル。

 今までのザラホームの商品とちょっと方向性が違っているのです。

 

白黒のモノトーン

その大きな違いの一つが、シンプルなデザインの白黒の小物がチラホラでてきたこと。

北欧モダンのショップに置いてあってもおかしくないデザインです。

「ほ~~~でましたか?」って感じです。

まだ数は少ないけれど、ちょっと楽しみ!

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印象的な深い青

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こちらは深~~~いブルーの小物の棚。

ここにも今までになかったシンプルなシェイプの商品が新鮮です。

一番上の棚のブルーのヒョウ柄にザラホームらしさがでていています。

 

 

それにしても商品の回転が速い!

このあたりにザラの戦略の巧みさを感じます。

 

 

 

ザラホームのショーウィンドウ 早変わり

インテリアショップ 青山物語

ザラホームのウィンドウの前を歩くといつも立ち止まってしまいます。

色がきれいで、ハッとするアイディアにあふれているからです。

そして、そのサイクルの早さにおどろかされます。

 

今日のザラホームのウィンドウがこちら。

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6日前に「ザラホーム クリスマスディスプレイ」の記事を書いた時は、赤一色だったのに、今日からゴールド!

 

部屋のバックはそのままで、大人っぽい華やかな部屋に大変身。

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参考になるわ〜〜

 

 

炎にワクワク~陶芸の窯の1200度の炎

その他

ひょんなことから、友だちに誘われて数回お邪魔した陶芸の先生の窯。

伊豆の里山にあるこの窯で年に2回、窯に火を入れて半年間にできた作品を焼きます。

 

なんて書くといかもの私が陶芸をやっているみたいですが、自分で作品を作ったのはたった1回だけ。

それも、あまり乗り気でないところ「やれば楽しいから・・・」といわれ、後ろ向きな気持ちで作ったので、ひどいものでした。

 

でも、作品を焼くためのこの「窯に火をいれる」作業がは面白くて、この秋もお邪魔しました。

 

こちらがその窯。

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写真に見える大量の薪。この薪を左にみえる窯にいれて焼きます。

電気炉が増えた現在、このような窯を見る経験はほとんどなく、ましてや実際に薪をくべて焼く経験は貴重。

まず、このたたずまいに惹かれます。

 

なんといっても、圧巻は1200度の窯の炎。

あまりに火が強すぎで写真が上手く撮れません。

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1回だけなら、「凄~い!」で終わりますが、実際は温度を1200度に保つために、温度計を見ながらほぼ15~20毎に薪を投入していくので、大変な作業です。

 

温度が下がると中の陶芸=みんなの作品がダメになるので、責任重大!!!

その時感じる炎の熱気の虜になったわたし。

原始の記憶が本当にあるとしたら、わたしはコレだわ!

妙にドキドキワクワクするもの。

 

 今回は朝からお手伝いに行ったけど、初めて行ったときは夜通し火の番をしました。

その時の写真。 

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 窯は屋外なので、寒いのなんのって!

でも、だんだん夜が明ける景色は本当にきれいで忘れられません。

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この里山は、すっかり少なくなった日本の情景がわたしの疲れた心を癒してくれます。

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 今回は焼き芋。こんな風に昔ながらのやり方で焼いていきます。

こんな風景、最後に見たのはいつだろう?

 

書いてたら、また行きたくなった!

今度は久しぶりに、夜通し火の番しよう!

ミシュラン星の評価を改めて認識~キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ~

その他

折しも昨日発売になった「ミシュランガイド2017」ですが、先月思いがけなく毎年星を獲得している「キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ」に行ってきました。

 

隣の中華料理店「翡翠宮」によくいくのでお店は知ってはいましたが、「ここは星いくつだから・・・」などの理由でお店を選ぶことはないわたしにとって、この「キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ」は近くて遠いレストランでした。

 

そんなわたしがなぜ?

 

シャンパーニュを楽しむ会

実にわたしらしい理由なのですが、伊勢丹の「シャンパーニュを楽しむ会」という企画に応募し当たったからです。

もちろん招待ではなくしっかりお金は払います。

でもどうせ外れるからいいやと運試しのつもりで軽い気持ちでポチッ!

それが、たまたま当たって、しかもたまたまその日仕事の予約がはいらなかったという奇跡!

基本、運命には逆らわない主義のわたしは「ならば・・・!」といそいそ参加したのでした。

 

「シャンパーニュを楽しむ会」というだけあって、全コース料理にあったシャンパンがつきます。

いえ、正確にいうと、まずシャンパンありきで、そのシャンパンに合わせて料理が提供されました。

 

シャンパンは【ドゥーツ】のもの。

この日はフランスから来日中のドゥーツさんがいらっしゃって、一つ一つのシャンパンの説明をしてくださいました。

 

シャンパンについては書くことがたくさんあるので、後日にして、まずは衝撃を受けた「キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ」の話をしたいと思います。

 

キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロとは?

「なにかっこつけて後ろに【s】つけてんの?どう読めばいいの?」と突っ込みを入れたくなる店名ですが、いうまでもなくフランスの名店「メゾン トロワグロ」のオーナーシェフ「ミッシェル・トロワグロ」が世界唯一自分の名前をつけたレストランです。

 

わたしも「キュイジーヌ」とつくことからわかるように、伝統的なフランス料理をベースにしつつも、素材の活かし方や盛り付けなど革新的な試みをしている・・・

ということだけは予備知識で知っていました。

 

でも頭で知っているのと五感で体感するのは大違い。

「百聞は1味にしかず」でした。

 

場所は新宿にある「ハイアット リージェンシー東京」。

色づき始めた窓からの緑がきれいです。

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オッと失礼!

ついついこんなものに興味をもって撮ってしまいました。

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食事は6品種のシャンパンと全7品のコース

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 かぼちゃのロティとフレッシュなハーブ クラッタとフェセル

ハムに隠れてみえないけど、かぼちゃがかぼちゃと思えぬ美味しさ。

「ほくっ」でもなく「じわっ」でもなく・・・かぼちゃの味とブイヨンの味が一体化して違う食べ物になっていました。

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 マナガツオと海の香り 茄子

カツオも美味しい、ソースはいうまでもなく素晴らしい!

でも奥にちょこっと添えられた一口の茄子が・・・茄子が・・・

茄子のピューレが凄かった!

写真でも言わなきゃ茄子ってわからないと思うけど、目の前にしても口に入れるまで茄子ってわからなった存在。

これがピューレになって一瞬存在を消しているけれども、味は焼き茄子を食べているくらい茄子なのです。

名脇役とはまさにこの茄子のためにある言葉。

上手に表現できないのが悲しい。

映画の画面に「チラッ」と映るだけで空気が引き締る「笠智衆」みたいというか・・・(古くでごめんなさい。)

 

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仔牛と蕎麦の実 ブレットとリコッタ

この仔牛も凄かった。ちょっとだけ燻製になっていてスモーキーな香りに蕎麦の実が合うだな、これが・・・

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コンテとリンゴのフィーユ 胡桃と白トリュフ

チーズも美味しい!トリュフに至っては・・・ノーコメント!

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 これが上の写真の料理に使われた白トリュフ。  お、お、大きい!

こんな大きいトリュフ初めてみたよ。

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梨とヘーゼルナッツのアーキテクチャー

ネーミングが素敵!「アーキテクチャー」だって!

口の中で全て溶けていきました。

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最後の焼き菓子たち。

一口、二口、三口・・・全部美味しいけど、わたしは下のジェリーに心を奪われました。

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「ミシュラン」料理人が費やした時間と思いの評価なんだ!

 

一気に最後まで料理を紹介しましたが今回わたしが特に思ったのは、本当の料理のプロってどれくらいいるんだろう?ってこと。

 

わたしたちの業界でも、職人の中の職人。スーパー職人の中のスーパー職人がいますが、それは常日頃から研究して追求して腕を磨いているほんの一握りの職人さんです。

 

料理の世界もきっとそうなんだろうなあ!と身をもって感じました。

 

そう、この日食べた料理はプロの料理人の味でした。

同じく時間を費やして、常日頃から研究してクリエイトした結果の料理でした。

 

東京は本当に美味しいお店がたくさんあります。

普段はリーズナブルで美味しいそんなお店をよく利用します。

でもたまにはこういうレストランで、プロ中のプロの味を堪能するもの悪くないと思いました。

 

最後に料理とお酒の話

 

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この写真に写っている6本がこの日のシャンパン。

どれも素晴らしくおいしく、全コースシャンパンというコースになんの違和感もなく飲ませていただきました。

 

それも、このシャンパンにあった料理あってこそ!

シャンパンと料理!この組み合わせの巧みさが、料理を何十倍にも美味しく味合わせていただくことができた秘訣かもしれません。

 

それにしても美味しかった!

 

シンガポール 部屋の壁に落書きOKなホテル

ホテル(海外)

昨日、シンガポールに行った友だちからメールが届いた。

泊まったホテルは、部屋の壁に落書きができるんだって!

 

基本的に泊まったことのあるホテルのことしか書かないけれど、ちょっと新鮮だったので思わずブログに書いてしまった。

 

シンプルな白い壁が自分の絵や文字で埋まるって面白い。

 

でも、どうやって消すのかな?

帰ったら聞いてみよう!

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以前やったお宅は、クライアントの希望で壁一面、カラーガラスを貼ったことがあったっけ。

お子さんが自由に落書きできるようにとの、お父様のアイディアだった。

なかなか楽しい部屋に仕上がったことを思い出した。

 

アイディアは無限だね!

 

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緑が綺麗なホテルなのかな?

これも聞いてみなきゃ!